架電後
振り返り
廣田様 ご提案 / 2026-10-18
営業体制構築のご提案
営業体制構築のご提案
コンサル + インサイドセールス実稼働 + 仕組み構築
テレアポは誰でもできます。成果を分けるのは、その前後の準備8割(分析と振り返り)です。
電話をかけるだけでなく、人が入れ替わっても成果が出る仕組みまで1か月で作ります。
1か月のゴール
1 / 100
100件の架電で本アポ1件が取れる状態を、手順書つきで再現できること
01
なぜ「電話をかける人」だけでは成果が出ないのか
準備が8割
架電前
分析・リスト
分析・リスト
架電
誰に・何を・どの順で話すかを決めずにかけても、件数が増えるだけ。分析と振り返りを回して初めて数字が改善します。
人は育ちにくい
だから再現性の高いマニュアルが要る
営業担当は放っておいても育ちません。できる人の勘を言葉と手順に落とし、誰がやっても同じ水準に届く型として残します。
潜在ニーズを掘る
売り込みではなく、課題を見つける営業
相手がまだ言葉にしていない課題を質問で引き出すソリューション営業で、「今は結構です」を商談に変えます。
02
私が担う3つの役割
① 設計する(コンサル)
誰に・何を話すかを決める
- 市場分析30項目で商材と市場を理解
- ターゲットの切り分けと企業リスト作成
- トークスクリプト・切り返し集
② 自分でかける(IS実稼働)
設計が正しいかを電話で確かめる
- セグメントごとに100件ずつ検証架電
- 100件に1件のアポ水準まで改善
- 取れたアポはそのまま営業へトスアップ
③ 型にして残す(仕組み構築)
私がいなくても回る状態にする
- 電話越しの話し方(声のトーン・速さ・間)
- ティーチング役とコーチング役を1人二役で行うロープレ教育
- 振り返りシートと数値改善の手順
03
1か月で終わらせること(STEP 1:10/25〜11/30)
| 第1週10/25–11/1 | 第2週11/2–11/8 | 第3週11/9–11/15 | 第4週11/16–11/22 | 第5週11/23–11/30 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ① 設計 |
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| ② 架電 |
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| ③ 仕組み |
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| 関門 | 商材を3文で説明できる | リスト・スクリプトが揃う | セグメント間で反応率に差が見える | 100件検証に合格(本アポ1件以上) | 手順書だけで同じ数字が出る |
STEP 2組織構築
11/15 – 12/15(STEP 1 後半と並行)
採用基盤・採用マーケティング・組織組成・人材管理(時間管理)・成果基準の設定(継続/入れ替えの判断ライン)まで整えます。
STEP 3組織管理
12/16 –
立ち上げたチームの運用・数値管理を継続支援します。範囲はSTEP 2の結果を見てご相談します。
04
1か月で手元に残るもの
各種管理シート架電管理・日報・KPI
市場分析30項目商材理解と売り先の根拠
企業リストターゲット別に優先度つき
トークスクリプト受付突破・切り返し集つき
話し方ガイド表情が見えない電話での声・速さ・間
教育マニュアル気持ちが折れやすい人でも再現できる手順
ロープレ教材ティーチング×コーチングの1人二役
振り返りシート毎日・毎週の改善の型
数値改善レポートどこを変えて何が上がったか
獲得アポ営業へそのままトスアップ
05
お見積もり:3つの役割を別々に外注した場合との比較
| 役割 | 相場(1か月) | |
|---|---|---|
| ① 設計 | 30〜50万円 | |
| ② 架電 | 30〜60万円 | |
| ③ 仕組み | 25〜70万円 | |
| 3つの合計(中央値) | 85〜180万円 中央 約132万円 | |
| 本提案(3つをまとめて・税抜) | 40万円 | |
参考:インサイドセールス代行でも「戦略設計・体制構築の伴走込み」は月額100万円〜が目安とされています[2]。
同じ範囲を1か月頼んだときの費用(中央値)
別々に外注中央値 約132万円
本提案①②③すべて込み
相場との差額(中央値)
−92万円
相場の
約3割
最も安い組み合わせ(85万円)と比べても半額以下
お見積もり(STEP 1・1か月・税抜)
400,000円
+ アポ報酬:営業へトスアップできた本アポ1件ごと(単価は別途ご相談)
STEP 2:採用助走 5万円 + 採用インセンティブ/STEP 3:別途ご相談
なぜこの価格にできるか:市場分析・リスト作成・資料化をAIで短縮し、1人が3役を通しで担うことで、外注先どうしの引き継ぎと重複をなくしています。月100時間で換算すると時間単価は4,000円。営業コンサルの時間契約の相場は1時間3万円程度から[1]です。